■せどり,お金持ち,差別化,穴場

せどり始めて元手1万から3ヶ月で月30万稼げるようになった失業者のブログ > せどりは今後も稼ぎ続けることが出来るのか

プロフィール

 ●画像タイトル


穴場のせどらー
はじめまして。
ジェトリックスと申します。
ホームレス直前の状態
から元手1万で3ヶ月後
には月30万以上安定して
稼げる様になりました。


仕入は単Cコーナー
(105円棚)が中心です。

せどり開始3ヶ月目で
月30万稼げる様になる為の
方法を解説していきます。

プロフィール&実績


ブログランキング参加中(*^_^*)

人気ブログランキングへ


ジェトリックスの実績

 ●画像タイトル

 ●画像タイトル


報酬の一部↑

せどりの眼実践3ヶ月目で
月の売上32万3,250円達成!



「せどりの眼」
セールスページ
に実績掲載。



プロフィール&実績

せどりを始めるなら

 ●画像タイトル



せどり開始3ヶ月目
から月30万以上
稼げる様になった教材


解説されているジャンルは
本,CD,DVD,VHSと幅広く
初心者におすすめ


せどりの眼豪華特典付き
レビュー

■カテゴリー

■リンク集

せどりと電子書籍の関係

2011年9月 6日


iPhone や iPad が登場し、電子書籍が一般化し始めた状況で
今後、せどりは今後も稼ぎ続けることが出来るのかを
個人的見解で解説します。



・電子書籍とは

書籍の情報を電子化し、スマートフォンや、PDA端末で
読めるようにしたもの





・電子書籍の背景

アメリカでキンドルという端末が発売され、
電子書籍が一般化し始める。
iPhoneやiPadでもキンドル(というシステム)が使えるように
なり、さらに一般化し始める




・日本の電子書籍の背景

古くはソニーが電子書籍端末を発売するも失敗。
iPhone,iPad、「ブーン」などのアプリの
登場によって、少し普及する




・日本の電子書籍が何故たくさん出てこないか

アメリカでは、著作権は著者が有しているが、
日本では、著作権は出版社が持っている。
その為、色んな利権が絡んでなかなか話が進まない




・日本特有の流通システム

日本には
①著者②出版社③問屋④本屋⑤購入者

とあり、電子書籍は
①→⑤や
②→⑤などと
すっ飛ばすやり方なので、
③や④が被害を受ける為②としては
電子書籍を多くやり過ぎると批判を受けてしまう。




①→⑤のやり方を始めたダンコーガイ氏、
②が集まって作った電書協
③が集まって作った組織や
③と④が合体した組織や
現在多数、乱立していて、
電子書籍を広める仕組みそのものが出来ていません。

誰かが、業界全体に革命を起こさない限り、
多分、そんな状態がずっと続くでしょう。




ということで、しばらく紙の書籍はなくならないでしょう。

こちらが一つ目の結論。





もう一つは、
参考書や赤本など書き込む目的で買うものが
存在する以上、紙の本はなくならないのでは。
というものです。




ただ、最近は、書き込んだり、消したり、保存したり
というアプリも出てきているので
分かりませんが・・・・





もしかしたら誰かが業界に革命を起こすかも
しれませんし、色んな学校がiPhone,iPadを導入しているので
これからの時代の常識は変わってくるかもしれません。


ということで、あらかじめリスク分散を考えておくというのは
重要であると言えます。





 
« 前のカテゴリ  |  次のカテゴリ »